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訪問日:7/28
今回は人形町駅5番出口から徒歩1分の火の豚へ。以前の記事はこちら
19時過ぎに到着。店内はちょうど満席。

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この店舗は夏季限定で冷やし中華をやっているようだ。
今回は食べなかったが、こちらも気になるところ

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主なメニューは前回と同様のラーメン、まぜそばとそれのフュージョン+夏季限定の冷やし中華。
今回はまぜそばとうずらを購入。
火の豚と言えばフュージョンなのだが、まぜそばに関してはフュージョンより通常のほうがおすすめだそうだ。詳しい理由は後述。

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まぜそば(800円)+うずら(100円) トッピング全部
コールの際、何も考えずに「全部で!」と答えてしまったので、コールで追加されたトッピングと元から入っているものの区別がつかない状態になってしまった…笑

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上から見るとこんな感じで、ヤサイの中心の様々なトッピングが盛られている。
トッピングは、追加のうずらに加えて、チャーシュー、鰹節、刻みノリ、揚げネギ、辛い揚げ玉、エビ粉、ヤサイ、ニンニク、ショウガ。

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豚は柔らかしっとり。
人形町の火の豚はスープや豚の質がとにかく安定していておりとても安心感がある

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トッピングとタレを極太麺と混ぜて食べた味は、豚骨ベースの濃厚なタレと小麦香るもっちり麺がしっかり絡みあい、濃厚で食べ応え抜群
そこに種類豊富なトッピングが様々なアクセントを加えてくれるので、最後まで飽きることなく美味しく食べることができる

・・・が、このまぜそば、通常のラーメンとは違いフュージョンの麻婆がなくても割と辛い
自分は辛さ耐性は一般的なレベルだと思うのだが、それでも終盤は結構しんどくてヒーヒーいってた…

最初の方でちらっと述べた「まぜそばはフュージョン出ないほうがおすすめな理由」だが、通常のまぜそばでもそれなりに辛い上、フュージョンにして麻婆がさらに追加されたら当然更に辛くなるわけで、またラーメンと違いスープがないの分元のタレの辛さに麻婆の辛さが加わったものがダイレクトに伝わってくることになる。正直、辛さにそれなりに自信がある人でないと普通に完食できないレベルなので、このような理由でまぜそばはフュージョンより通常バージョンのほうがおすすめなのだそうだ。(実査、自分も同意である

というわけで、濃厚な豚骨ダレにピリッとした辛さが加わった火の豚人形町駅前店のまぜそばでした。
ごちそうさまでした。

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食べログ
火の豚 公式ツイッター
営業時間:11:30~15:00 (L.O.14:50) 17:00~21:00 (L.O.20:50)
定休日:日曜日
住所:東京都中央区人形町3-7-14 

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Source: 健康的な麺生活